ゲーム

2008年05月16日

フィギュアってなんだか最近・・・

最近・・・と言うか何年か前から国内外でフィギュアの評価が高まっているようですね。
ネットオークションなど見ると、フィギュアがすごい値段で取引されているのを良く見かけます。

それでもやはり多少年配の方などにフィギュアなどの単語を使うとやはりスケートのほうを思い浮かべる人が殆どですね。

昨今の日本においては造形物のフィギュアという場合などは、主に漫画、アニメ、コンピューターゲーム等のキャラクターを立体造形物にしたものを指す事が殆どと言っても過言ではないでしょう。
実際には、動物やロボットなどにも使用する場合があるそうですけどね。
特定のポーズで固定されており可動部分がないらしいですよ。
しかし言葉の一般化にともない、誤用や転用も多く、必ずしも可動しない事がフィギュア、では無くなってきているとの事だそうですね。

正直その手のものをもっているといわゆる「オタク」などと呼ばれることが殆どでしょう、確かにそれが日本の文化・・・と言われるとちょっと抵抗を感じてしまいますけどね><

もともとは英語圏で、人の形を模したものを指す一般的な言葉なんだそうで、必ずしも立体をさす言葉でも無かったそうですね。
また人の形を模したものを、すべてフィギュアと呼ぶかと言えばそうではなく、西欧圏では日本で言うところのフィギュアは、スタチューという呼び方の方が一般的と言えるそうですよ。





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2008年04月06日

マリオカートはいつの時代も面白い!!

マリオカートと言うゲームをご存知でしょうか?マリオカートとが最初に出たのはスーパーファミコン時代のことでした。
爆発的に人気の対戦型レースゲームで任天堂の看板ゲームのマリオのキャラクターがカートに乗ってレースするゲームのことです。

最近ではDSでもこのソフトが出ていますね。

そんなマリオカートについて色々調べてみました。

こんな感じのことがわかりましたよ。

ニンテンドーWi-Fiコネクションの実装によりインターネット接続を用いて世界中のプレイヤーと対戦が行うことが出来ます。(まさに時代はネット時代)

GC版同様、隠しキャラクターやカートを内蔵してますよ!。

コースは新作から過去シリーズのものなどが登場し、数は全コースの左右反転を含む64とGBA版に次いで多い使用になっています。

様々なミッションをこなすミッションランモード、バトルモードではCOMも参加するため一人でも遊べる他、64版などでおなじみの「ふうせんバトル」に加えて「あつめてシャイン」の新ゲーム、レース中に敵車の背後に接近すると発生するスリップストリームなどの新要素が追加された(64版にも実装されてはいたが、あらかじめ長時間敵車の真後ろにいる必要があったため攻撃の対象にされ易く、効果は薄かったらしいですが・・・)

マップ表示などは、従来のコース全体を大まかに写すものだけではないようで、DSの下画面全体を使ったより詳細なものに変わった(コース全体表示に切り替えることもできるんだそうですよ)

その為、自分の後ろの対戦相手にこうらやバナナをぶつけやすくなっているなど、色々考えられています。
マリオGPモードではランク別評価が復活した。敵の攻撃頻度も増えている。

これまで、プレーヤー同士しか遊べなかったVSモードとバトルモードが1人でもプレイ可能となり、対戦人数もこれまでの4人からGPと同様の8人へと増加しました。

日本国内で250万本以上を売り上げ、スーパーファミコン版『スーパーマリオカート』(約381万本)に次ぐシリーズで2番目の販売数となっている

(やはりスーパーファミコン版の壁は厚いですね〜)



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2008年04月05日

ポケットモンスターのあんな情報こんな情報!!

子供たちに大人気のポケットモンスターと言うゲームがだいぶ前からありますよね
と、言うか私が子供の頃に発売しましたからもう12〜3年くらい続いています。
当初ポケットモンスター(通称ポケモン)の数は151っぴきほどだったのですが今では500匹近くいる始末・・・。

最近では昔ほどポケモンは流行っていないですが、それはあくまで昔に比べて・・・(昔流行りすぎていただけ)今でも寝ずよい人気を保っています。

日本で発売以来アメリカへ渡り大人気に・・・ポケモンの映画をやる日は学校を休む子供が出たり、ポケモンカードの問題で事件が起きたりもしました。

そんなポケットモンスターについて今回は調べてみました

こんな感じのことがわかりましたよ


ポケモンの略称でおなじみの、モンスター育成型RPG。

1996年2月27日に「新型RPG」として、「赤」「緑」バージョンが発売された。

なぜ、発売当時に「新型RPG」と言われたのか?その理由は、「戦うのは主人公ではなく、モンスター。そのモンスターは、『モンスターボール』という道具でつかまえる」ことと、「通信ケーブル*1を用いて通信でモンスターを交換する」ことにある。


全てのバッジを手に入れてポケモンリーグを制覇し、「殿堂入り」することがゲームの目的だが、図鑑の完成や通信対戦など、むしろ「殿堂入り」してからが本番であるのも特色である。

翌年1997年にはアニメ化もされ、社会現象と呼べるほどの大きなブームが巻き起こる。

現在「ダイヤモンド」「パール」で確認できるポケモンの種類は、幻のポケモンダークライなどを含めて491種もいるとか。

こんな感じでした。


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2008年03月31日

メタルギアソリッド4をピックアップ!!

メタルギアソリッド4・・・・待ちに待った人もいるのではないでしょうか?
しかし・・・予想通り機種は「PS3・・・」発売予定日は決定しましたが、果たしてPS3でメタルギアソリッド4・・・どこまで売り上げを伸ばすことが出来るか!

正直アクション系ゲームの名作メタルギアソリッドを仕方なかったとはいえ
PS3で出して欲しくはなかった・・・むしろPS3で出すくらいなら出さなくて良いよ!
と言う人もいるかもしれません・・・

メタルギアソリッド4を出すことによってPS3を普及する考えなら捨てたほうが良いと思います。
すでに定着している機種を剥がすのははっきり言ってどんな高性能なハードを持ってしても不可能だと思いますよ、ソフト会社がその機種に定着しているのか?・・・ということですからね。
(早い話がより多くのゲームソフト会社の支持を受けたハードが勝つということですかね?)

ましてやすでに発売されてだいぶたった・・・なおかつぜんぜんな普及率のPS3・・・諦めたほうが良いですね、数年待って次の機種が出る頃に仕切りなおしたほうが無難ですよね。

と、話がそれましたがメタルギアソリッド4についての情報を調べてみました。
こんな感じでした。


メタルギア ソリッド 4 ガンズ・オブ・ザ・パトリオット、小島プロダクション開発のPS3用ゲームソフトのことですね。

人気ステルスアクションゲームで、敵に隠れながら進む・・・、というコンセプトのもとに人気作となっています。

本作では、本編のほかに、メタルギアオンラインも同梱されることになります。
また、ゲーム業界ではめずらしく、世界同時発売なのです!(珍しい!)
そして、大作にふさわしく、3種類のパッケージにて販売されます。

■「METAL GEAR SOLID 4 GUNS OF THE PATRIOTS」
本編ソフトに『メタルギア オンライン』スターターパックを同梱した通常版。
8,800円(税込み)

■「METAL GEAR SOLID 4 GUNS OF THE PATRIOTS スペシャルエディション」
通常版に、特典映像が収録されたブルーレイディスクを同梱したスペシャル・エディション版。
9,800円(税込み)

■「METAL GEAR SOLID 4 GUNS OF THE PATRIOTS プレミアムパック」
スペシャルエディションに、MGS4オリジナルカラーVer.「鋼 -HAGANE」色のPS3本体を収録したプレミアムパック版。
同色のデュアルショック3も同梱されます。
51,800円(税込み)

こんな感じでした〜( ´_ゝ`)ノ


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2008年03月30日

任天堂DS公開○秘情報!!

任天堂DSはみなさんすでにご存知だと思います。
私の見たところPSPを抜いて任天堂DSがポータブルゲーム機NO.1だと思っています。
大型ゲーム機(ウィー)が堂々No.1でしょう。

スーパーファミコン以来ハードではあまり伸びを見せていなかった任天堂がここに来て一気に形成を逆転して総なめといった感じですね。

それに比べて今までゲーム界のシェアを総なめにしていたソニーがボロボロです。
今ソニーのゲーム部門を持たせているのはPSP・PS2だけなのではないかと思うほどです。
PS3などにいたってははっきり言ってエックスボックス360℃以下といっても過言ではありません・・・もうPS3が持ち直すことはないと思われます。
(正直巻き返しを期待していただけにがっかりです・・・)

今回は任天堂DSについて調べてみました。
こんなことが発覚!!

画面を2つ持つことや、タッチスクリーン、マイクによる音声入力などのユーザーインターフェースがやはり一番の特徴とおもいます。

2006年3月2日には、上位モデルのニンテンドーDS Liteが発売されたました。
一回り小型軽量化が図られ、バックライトも4段階に輝度調整可能となってみやすくなりました。

性能や動作するソフトは従来のDSと変わりありません。
ゲームボーイアドバンスに対するゲームボーイアドバンスSPと同様の位置付けであるとおもわれます。
顧客の需要がニンテンドーDS Liteに移行し、生産ラインもそちらにシフトしたため、2006年夏ごろからニンテンドーDS本体の生産は行われていません。
(当然といえば当然)

開発コードは「Nitro」(ニトロ)。そのことから本体ならびに関連製品の品番には「NTR」が付けられている。当初「DS」はあくまで仮称とされていたが、後に正式名称となります。

"DS"という名前
"DS"とは"Double Screen"の略で、折りたたみ式の本体の両側に「2つの液晶画面を持っている」という意味がある。他にも任天堂幹部の発言によると、Dual Screen、Developer Systemの意味もあるとされているらしいです。

関連リンクはこんなの発見

米国任天堂、DS Liteの新カラー「コバルト/ブラック」を発売

こんな感じでした〜( ´_ゝ`)ノ

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2008年03月29日

モンスターハンターポータブル 2nd Gで、な、なんとこんなことが!?

モンスターハンターポータブル 2nd G は皆さんもう知っていますよねー(・∀・)私もモンスターハンターは好きでよくやっています。
モンスターハンターはカプコンの出したソフトの中でも一番の出世頭的ソフトと言えるでしょう、そんなすごいモンスターハンターポータブル 2nd G のことについて色々調べてみました。

2007年2月22日に発売されたPSP用ソフトです『モンスターハンターポータブル 2nd』(MHP2)に続く新作とのこと。

MHP2をベースにテーマは、”お祭り感”を意識して制作されたとか。

MHP2Gでは、下記の要素が復活・新規追加される。

上位クエストより上の『Gクエスト』の復活。
新規モンスターの追加。
新マップ、新趣向のクエスト追加。
MHP→MHP2へのデータ引継ぎに比べ、MHP2→MHP2Gへの引継ぎはガッツリ行う。
アイルーがキーキャラクターになる新要素。

などなどがありマス、(楽しそうですねー(・∀・))

そもそもモンスターハンターと言うのは、プレイヤーが“ハンター”となり、村や街で依頼を受け、特定のモンスターの討伐・捕獲やアイテムの運搬・採取等の様々な「クエスト」に挑み、時には身の丈より巨大な武器を振り回し、時には小回りの利く武器で狩猟対象を翻弄しながら、巨大な“飛竜”を始めとするモンスターを狩り、クエストを達成していくゲームです。(モンスターハンターを知らない人用)


モンスターハンター ポータブル ゲーム 2nd Gの関連リンクは以下のようなものがありました。

・プラネックス、モンハンポータブル 2nd Gで「XLink Kai日本語版ベータ」


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